激しい音がする場合(叩きつけるような)、用紙の厚さ設定が薄すぎる。
適切な厚みにすれば音が小さい。
コピー用紙だと厚み15以上で濃く出始め、音も静か。
1-7ぐらいまではカチカチとうるさい。
ボールペンは約3mm出している。
印刷範囲を超えると用紙のコントロールが出来ずずれる。
コピー用紙の場合、台紙が無いためずれる。
よって、印刷範囲内でもずれる。
20-25は大差ない濃さ。
速度に関してまだ理解できない。
この際のボールペンはハードタイプなので、水性ボールペンなどは結果が違うと思われる。
マジックの場合は速度が遅い方が濃くなる。
場合によっては滲んでしまう。2の場合滲みぎみ。だが濃くて読みやすい。
厚さを33にしたところノックが強くペンが引っ込んでしまう。
マジックは10の15(速度、厚み)が良いようだ。
ノックが強いとホルダーとペンの固定がずれてダメになる。
上下の稼働範囲が3mm程度らしい。
ペン先を3mm以上出すと 線を引きずってしまう。
マジックは10の20程度がベストのようだ。
ボールペンは1mm出しの10の15mがベストのようだ。